残暑厳しくても

残暑厳しくても
遺品整理を開始したら終わるまで集中し続け、ひたすら作業しながらも次の事を考えて動くので結構疲弊します。


しかもまだ残暑厳しい8月末。

室内の温度も30度を超えます。しかし腕などを怪我しないように基本は長袖を着用し、丁寧に慎重に割れ物などを取り扱っていきます。


狭い部屋


そそりたつ荷物の量

細かく、そして大量に収納された小物の数々


遺品整理とはそういったものに毅然と立ち向かい、故人と遺族気持ちを汲んだ作業が大切なのです。

当社精鋭スタッフはそれらをすべて理解し、経験豊富な実績をもとにスムーズに遺品整理を行っていきます。

本日も広島市南区で遺品整理に励むスタッフを一枚写真に収めました。

こういった頑張っている姿は他のスタッフのさらなる刺激になり、よりスムーズで結束力の強い遺品整理作業ができるのです。

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